蔵元ご紹介


会津地区 中通り地区 浜通り地区

会津喜多方

代表商品
榮川酒造合資会社
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創業開始年月日
(文化4年)西暦1807年
住所
福島県耶麻郡西会津町野沢本町甲1184
代表銘柄
「美味燗倍」
HPアドレス
-
製造銘柄
「富国論」「はしご酒」「美味燗倍」
蔵元外観
蔵元外観
代表商品画像
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蔵元紹介文
創業文化4年の伝統を誇る老舗の酒屋。
歴史を受け継ぐ事は勿論、常にグレードの高い酒造りに挑戦し、現在は、はしご酒、ちどりあし、美味燗倍などユニークな名前の製品も多く製造している。
代表商品
有限会社峰の雪酒造場
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創業開始年月日
昭和30年1月
住所
福島県喜多方市字桜ガ丘1-17
代表銘柄
「峰の雪」
HPアドレス
http://www.minenoyuki.com/
製造銘柄
「峰の雪」「蔵」「善内」「美禄の森」
蔵元外観
蔵元外観
代表商品画像
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蔵元紹介文
社名は俳句「四方の春慶雲燗たり峰の雪」より名付けた。峰は飯豊連峰を指し、その飯豊山の清冽な伏流水を仕込み水にし、会津杜氏がじっくりと醸す蔵の街の蔵元です。
代表商品
ほまれ酒造株式会社
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創業開始年月日
大正7年(1918年)
住所
福島県喜多方市松山町村松字常盤町2706
代表銘柄
「会津ほまれ」
HPアドレス
http://www.aizuhomare.jp/
製造銘柄
「会津ほまれ」「造り酒屋のゆず酒」
蔵元外観
蔵元外観
代表商品画像
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蔵元紹介文
米問屋から味噌、麹製造業を営んでいた唐橋幸作が1918年(大正7年)に酒蔵を譲り受け、加納酒造株式会社を設立しました。
その後、事業拡張のため現在の地に移り、社名を合資会社唐橋醸造場、ほまれ酒造株式会社と順に改め、安定した品質と絶え間ない技術の向上によって、東北有数の酒蔵となりました。
当蔵の代表銘柄『会津ほまれ』は、創業者の唐橋幸作が会津清酒の名を知らしめるべく「会津」を冠し、当時戦地向けの軍用タバコとして有名であった「ほまれ」から、ひらがなのため「読みやすい」「覚えやすい」「大衆にうったえやすい」ことで名づけました。『会津ほまれ』の書体は長野県生まれの近代書家・比田井天来氏の揮毫によるものです。
代表商品
小原酒造株式会社
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創業開始年月日
1717年10月
住所
福島県喜多方市字南町2846
代表銘柄
「蔵粋」
HPアドレス
http://www.oharashuzo.co.jp/
製造銘柄
「蔵粋」「國光」「無濾過」「紅寒梅」「零生」「白霞」「桃色にごり 桜」「一番火入」「スリム300」
代表商品画像
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蔵元紹介文
享保2年(1717)創業の小原酒造は、昔から高品質の清酒が造られてきた会津喜多方で、293年わたりこだわりの日本酒を造り続けてきました。平成元年より全て特定名称酒になりました。
篤農家との契約により栽培された酒造好適米を使用し、洗米はザルを用いて手で洗い、蒸米は和釜と甑(こしき)を使用しております。
一升盛りの麹蓋で製麹し、ひとつひとつの工程を、手作業で行うことで、酒造りに対する情熱の結晶が生み出されるのです。
酵母は、協会9号の味と香りにこだわっています。
商品管理にもこだわっています。
マイナス20度まで品温を管理できるサーマルタンクで清酒を貯蔵しています。
評判の銘柄が、「蔵粋」と書いて“くらしっく"と読みます。
銘柄の由来は、もろみのときに、クラシック音楽を聴かせて発酵させたことからつけられました。当初、いろいろなジャンルの音楽を試して聴かせてみたところクラシック音楽、特にモーツァルトを聴かせた酒が、味がまろやかになり、一段とおいしくなりました。
日本酒に音楽を聴かせると、酵母の発酵が活発化し、フルーツ香が強くなる高泡の状態が長くなり、加えて音楽のマスキング効果により酵母の死滅率が低下するため、雑味が少ないという効果があるのです。
クラシックと日本酒の、不思議な組み合わせから生まれる、“うまさのハーモニー"をお楽しみ下さい。
代表商品
合資会社大和川酒造店
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創業開始年月日
1790年
住所
福島県喜多方市字押切南2-115
代表銘柄
「純米カスモチ原酒 弥右衛門酒」
HPアドレス
-
製造銘柄
「弥右衛門」「大和川」
蔵元外観
蔵元外観
代表商品画像
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蔵元紹介文
自社田・自社農園栽培米を始め近隣地区の生産農家と契約を結び、そこで生産された酒造好適米を使用し、恵まれた素材と風土の中で「造り手」の顔が見えるつとめております。
夢心酒造株式会社
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創業開始年月日
1877年(明治10年)
住所
福島県喜多方市字北町2932
代表銘柄
「純米酒 夢心」
HPアドレス
http://www.yumegokoro.com/
製造銘柄
「夢心」「奈良萬」
蔵元外観
蔵元外観
代表商品画像
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蔵元紹介文
日本酒を通して、いつでも、楽しく、安らげるお酒を追求し、醸し、提供し社会に貢献する企業を目指しています。
「常に異なり、常に変わらない酒」をコンセプトにし、米は会津産の酒米を使い、仕込み水は平成の名水百選の選ばれた栂峰の渓流水、酵母は福島県が開発した「うつくしま夢酵母」を使用し、喜多方の蔵元にしか出来ない本当の喜多方の地酒を目指しております。
純米酒以上の使用米はすべて会津産五百万石にこだわり、その五百万石は地元の農家と契約し、低農薬で栽培して頂いております。
合資会社会津錦
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創業開始年月日
明治元年
住所
福島県喜多方市高郷町西羽賀字西羽賀2524
代表銘柄
会津錦・こでらんに・さすけね・なじょすんべ
HPアドレス
http://www.aizunishiki.jp/
製造銘柄
会津錦・こでらんに・さすけね・なじょすんべ
蔵元紹介文
会津の良質の米と水を原料とし、醸し出された酒はまさに錦のようであると、『会津錦』の名が生まれたといわれて言われています。
芳醇な酒を昔ながらの手造りによる寒造りを行っています。

会津若松

代表商品
山口合名会社
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創業開始年月日
寛永20年(1644)
住所
福島県会津若松市相生町7-17
代表銘柄
「会州一」
HPアドレス
-
製造銘柄
「会州一」「儀平」
蔵元外観
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代表商品画像
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蔵元紹介文
江戸時代、会津藩祖保科正之公以来360年余で福島県でも一番の歴史があり、創業以来良質な酒造りが基本です。昭和初期に全国清酒品評会で日本一になったのを始め、数々の賞を獲得しております。現在新たな蔵での酒造りを行い三年目ですが、今年福島春季鑑評会で県知事賞、全国新酒鑑評会金賞酒を受賞し、その品質の良さを評価されております。
代表商品
合資会社辰泉酒造
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創業開始年月日
明治10年(1877年)
住所
福島県会津若松市上町5-26
代表銘柄
「京の華」「辰泉」「会津流」
HPアドレス
http://www.tatsuizumi.co.jp/
製造銘柄
「京の華」「辰泉」「会津流」
蔵元外観
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代表商品画像
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蔵元紹介文
辰泉酒造は創業以来、会津の恵まれた環境のもと、大量生産・大量販売方式を避け、手造りの良さを生かしたていねいな酒造りを心掛けて参りました。
・原料米は、幻の酒造好適米「京の華」の復活をはじめ、良い米を地元農業者と共に育てる事から酒造りに取り組んでいます。
・仕込み水は磐梯山麓および飯豊山麓の自然湧水と、当社の地下よりわき出る清浄な井戸水を用いています。
・仕込み(酒造り)は一年中で最も寒い季節(空気の清浄な時期)の12月から3月までに限定し、一本ずつ丁寧な小仕込みを行っています。

全ては酒本来の馥郁(フクイク)たる香りとまろやかな風味・旨味を引き出し、飲む人の心に感動を与える清冽な酒を造るために。
「会津の米と会津の水を生かしたこだわりの酒造り」・・・現在もその姿勢を変える事なく、酒造りに取り組んでおります。
代表商品
末廣酒造株式会社
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創業開始年月日
西暦1850年(嘉永3年)
住所
福島県会津若松市日新町12ー38
代表銘柄
「末廣」
HPアドレス
http://www.sake-suehiro.jp/
製造銘柄
「末廣」「山廃純米末廣」「山廃純米吟醸末廣」「大吟醸玄宰」「大吟醸舞」「本醸造鬼羅」
蔵元外観
蔵元外観
代表商品画像
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蔵元紹介文
創業は嘉永3年(1850年)歴史と伝統を重んじながらも常に時代の変化をとらえ、独創性に富んだ酒造りと「会津の酒は、会津の米、会津の水、会津の人でつくる」が信念で、会津の契約農家が作る有機栽培米、深い山の幾層もの岩盤をくぐりぬけて涌く清冽な水、酒造りに生涯を賭ける会津杜氏(黄綬褒章受賞)、一徹な会津魂で醸しだされる酒を味ってください。
代表商品
名倉山酒造株式会社
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創業開始年月日
大正7年
住所
福島県会津若松市千石町2―46
代表銘柄
「名倉山」
HPアドレス
http://nagurayama.jp/
製造銘柄
「名倉山」「月弓」
蔵元外観
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代表商品画像
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蔵元紹介文
昭和48年、会津地方では鑑評会出品をしていない時に「吟醸造りで一般の消費者に飲んでもらえる純米酒を」と言う事で、吟醸純米酒造りの先駆者となります。「甘・酸・辛・苦・渋」の五味の調和を最も大切にし、雑味がなく調和の取れたきれいな旨さのある酒を理想の酒とし子育てをするように大切に酒造りをしています。現在では東北鑑評会・全国鑑評会などで、多数受賞しています。
代表商品
榮川酒造株式会社
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創業開始年月日
明治2年
住所
福島県耶麻郡磐梯町大字更科字中曽根平6841-11
代表銘柄
「榮川(エイセン)」
HPアドレス
http://www.eisen.jp/
製造銘柄
「榮川」「榮四郎」「龍ヶ沢」
蔵元外観
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代表商品画像
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蔵元紹介文
明治2年、宮森文次郎酒造店より分家し、会津若松市内現在地に於いて宮森榮四郎酒造店を創業。以来一貫して優良酒の醸造に努める。三代目榮四郎は、戦中戦後の極端な清酒不足の時代を於いても一貫して、優良酒の醸造に専念し、消費者の品質で奉仕し今日の基礎を築いた。平成元年に磐梯西山麗に新工場を新設し、環境庁(当時)認定の「日本名水百選」に指定された良水を得ることで、21世紀の日本酒メーカーとして新たな道を歩みあじめ現在に至る。
代表商品
花春酒造株式会社
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創業開始年月日
1718年(享保三年)
住所
福島県会津若松市神指町大字中四合字小見前24番地の1
代表銘柄
「花春」
HPアドレス
http://www.hanaharu.co.jp/
製造銘柄
「純米大吟醸酒」「大吟醸酒」「純米吟醸酒」「吟醸酒」「純米酒」「本醸造酒」「普通酒」「生貯蔵酒」「焼酎甲類」「焼酎乙類(本格焼酎)」「会津みしらず柿渋抜専用焼酎」
蔵元外観
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代表商品画像
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蔵元紹介文
四方を山々に囲まれた会津は、雪深く寒い冬、蒸し暑い夏、気温変化の大きい春秋と四季が色鮮やかに移ろう、清流や山野の幸など自然の恵み豊かなところです。
この自然の恵み多き会津の米と清らかな水でお酒を造って二百九十年。
享保三年(1718年)井筒屋久右衛門は鶴ヶ城外掘東門天寧寺口に酒造業を興し、屋号を「井筒屋」、酒銘を「天正宗」として藩内のみならず隣藩領地にも出荷しておりました。
白虎隊で有名な戊辰の役では、敗戦と戦禍に人皆打ちひしがれ、井筒屋も焼失しましが、五代目井筒屋久右衛門はいち早く蔵を再建して酒造に着手し、人々の心に「花のような明るさと、春のような和やかさ」を取り戻すべく、酒銘を漢詩「花開酒国春」にちなみ「花春」と改めました。
「会津のよさは酒の良さ」を謳い、会津の米・自醸酒にこだわり、「香りやさしく、口当りやわらかく、きれいな味わい、のどごしの良さ」が特徴で、飲めば身体のすみずみまで心地よく響き、「飲むほどに、酔うほどに」のどかな気分に誘われる酒を造り続けてまいります。
代表商品
合資会社稲川酒造店
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創業開始年月日
1847年 (嘉永元年)
住所
福島県耶麻郡猪苗代町字新町4916
代表銘柄
「稲川」「七重郎」
HPアドレス
http://www.sake-inagawa.com/
製造銘柄
「稲川(イナガワ)」「七重郎(シチジュウロウ)」
代表商品画像
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蔵元紹介文
銘酒「稲川」は日本酒の生命ともいえる米と水を表し、会津米を「稲」に磐梯山の伏流水を「川」として稲川として命名しました。「七重郎」は稲川の当主が代々襲名してきた「七重郎」を銘柄にしたこだわりの酒です。嘉永元年創業以来、その名に恥じぬよう品質第一の伝統を頑固に持ち続けております。
代表商品
宮泉銘醸株式会社
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創業開始年月日
昭和29年10月
住所
福島県会津若松市東栄町8番7号
代表銘柄
「宮泉」「鬼ごろし」「写楽」
HPアドレス
http://www.miyaizumi.co.jp/
製造銘柄
「宮泉」「鬼ごろし」「写楽」「焼酎玄武」
蔵元外観
蔵元外観
代表商品画像
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蔵元紹介文
宮泉(みやいずみ)は、昭和29年に會津の老舗である花春酒造㈱から分家創業しました。創業以来私たちが心がけているのは「酒造業は、消費者に満足される商品を造るのが本来の責任」ということです。常にお客様の声に耳を傾け、お客様に満足していただけるような商品造りを続けております。會津の造り手で、會津の水、米から日本酒を造り、また減農薬の原料を採用するなど、安全、安心な商品開発を行っております。
鶴乃江酒造株式会社
ラベル
創業開始年月日
寛政六年
住所
福島県会津若松市七日町2-46
代表銘柄
会津中将
HPアドレス
http://www.d3.dion.ne.jp/~seibo/
製造銘柄
会津中将 、 鶴乃江 、 ゆり 、永寶屋
蔵元外観
蔵元外観
代表商品画像
蔵元紹介文
鶴乃江 林家は、会津藩御用達頭取を務めた永宝屋一族で、寛政六年(1794年)に分家創業し、永宝屋と称し、当主は代々平八郎を襲名し、銘柄「七曜正宗」「宝船」を醸造、明治初期に、会津の象徴である鶴ヶ城と猪苗代湖を表わす「鶴乃江」と改め 昭和52年藩祖保科公(徳川家光の弟)の官位にちなみ「会津中将」を発表。
最近では、女性感覚を生かした新しい銘柄「ゆり」を誕生させました。
地元の酒造好適米、磐梯山の伏流水を使用し、酒造りには欠かす事の出来ない熟練された杜氏と会津の寒冷な気候がおいしい酒 を作り出すのです。

会津美里

会津坂下

豊国酒造合資会社
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創業開始年月日
文久二年(1862年)
住所
福島県河沼郡会津坂下町字市中一番甲3554
代表銘柄
学十郎・真実・ばんげぼんげ
HPアドレス
http://aizu-toyokuni.com/
製造銘柄
学十郎・真実・ばんげぼんげ
蔵元外観
蔵元外観
代表商品画像
蔵元紹介文
会津若松市より西北に約10キロ。自然に恵まれ、歴史とロマンのある会津坂下町にある酒蔵です。
初代「学十郎」氏に始まり、創業より人の手による酒造りを続けて150年余り。
現在、五代目蔵元が杜氏をつとめ、蔵元杜氏の行届いた目と蔵人の手により、愛される酒造りを続けています。

南会津

代表商品
花泉酒造合名会社
ラベル
創業開始年月日
大正9年8月
住所
福島県南会津郡南会津町界字中田440-4
代表銘柄
「瑞祥花泉」
HPアドレス
http://www.hanaizumi.ne.jp
製造銘柄
純米酒・原酒・本醸造・辛口・普通酒
蔵元外観
蔵元外観
代表商品画像
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蔵元紹介文
弊社は大正9年、奥会津の雪深い山奥南郷地区に創業致しました。
以来九十余年、皆様方のおかげで今日まで続けております。
社員はじめ、全従業員が地元の人、酒米も地元産米を使用し、仕込水には蔵の裏山から湧き出る「高清水」の湧水を使用しています。
昔ながらの四段仕込みの製法を守り、花泉ならではの旨み、コクのある、飲後スッキリな酒をこれからも造っていきたいと思っております。
代表商品
開当男山酒造
ラベル
創業開始年月日
享保元年
住所
福島県南会津郡南会津町中荒井字久宝居785
代表銘柄
「開当男山」
HPアドレス
http://otokoyama.jp/
製造銘柄
「開当男山」「開当」
蔵元外観
蔵元外観
代表商品画像
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蔵元紹介文
福島県南会津郡南会津町は、江戸時代には幕府直轄の天領地として独自の文化を育み、田島祇園祭などはその代表的な伝統文化として有名ですが、それらとともに、お酒もまた地元の人々に大切にされて参りました。
創業は享保元(1716)年。創始者の当家3代目渡部開当(はるまさ)の開当がそのまま銘柄となっており、以来14代、300年にわたり寒冷地を生かした独自の酒造りに取り組んで参りました。現在は、蔵人すべてが地元の者になり、昼夜を通してよりいっそう丁寧な造りに励んでおります。
代表商品
会津酒造株式会社
ラベル
創業開始年月日
1695年頃創業
住所
福島県南会津郡南会津町永田字穴沢603
代表銘柄
「金紋会津」
HPアドレス
http://www.uyou.gr.jp/aizu-syuzou/
製造銘柄
「金紋会津」「田島」「山の井」「凛」「あらばしり」
蔵元外観
代表商品画像
蔵元紹介文
1965年頃創業し、当初の販売先は、地元中心の普通酒でいましたが、昭和50年代から首都圏にも、大吟醸、純米酒などの特定名称酒を販売しています。最近は、生酒や古酒にも力を入れ、高品質でうまい酒造りを目指しています。そして、酒は百薬の長の言葉にしたがい、できるだけ添加物の少ない酒造りを心がけています。

飲酒は20歳になってから。飲酒運転は法律で禁止されています。妊娠中や授乳期の飲酒は胎児・乳児の発育に悪影響を与えるおそれがあります。お酒は楽しく適量で。飲んだあとはリサイクル。


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